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xcorp::When it rains, it pours.

"The nice thing about rain," said Eeyore, "is that it always stops. Eventually."

今日のカラ (KARA)

既存スケジュールは遂行で合意

残りの懸案は継続協議。日本のような玉虫色の結論ながら、期待含みとも言える当面の決着を見た模様。

DSP − カラ3人側合意点探して5人カラ活動! 「将来再協議の予定」


「5人のカラ」が一緒に活動する。スケジュールを責任を持って完遂することを 決定した。


1月27日午後、カラの3人とDSP関係者側が午後3時から9時までソウル市内江南で6時間の長い会合の結果を双方ともに「5人のカラーが一緒に活動する」と合意することにした。


この日の会議では、カラ3人のメンバーの両親と、これらの法律の代理人とDSP所属事務所の代表者などが一緒に顔を合わせた。8日ぶりに設けられた交渉のテーブルでは、去る19日、カラ3人(ハンスンヨン、チョンニコル、カンジヨン)が所属事務所のDSP側に専属契約の解約通知後に浮かんだの争点と双方の要求事項 について、具体的に議論した。


カラ3人側は「我々は、2つの合意点を探した。最初は、スケジュールを完遂するために双方ともに協力することと『5人のカラ』が継続して活動するということには双方が同意 した」と明らかにした。


カラ3人側は「それぞれの立場からの話をたくさんしており、相手の立場でお互いを理解することができた席だったことは確実ですが、今日の議論の内容 は、双方が正式に合意するまで緘口することにした」と明らかにした。


続いて、「今日は合意できる部分だけ合意することとし、近いうちにまた会って再協議する予定だ」と付け加えた。

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201101272344061001&code=100200

カラ3人側「2つの合意点探した」 5人カラ共に活動再開


「5人のカラ」がともに活動する。スケジュールを責任感を持って消化することに決めた。


1月27日午後カラ3人とDSP関係者側が午後3時から9時まで江南で6時間の間長い会合を持った結果、双方ともに「5人のカラが共に活動する」ことに合意することにした。


この日の協議ではカラ3人メンバーの両親とこれらの法律代理人とDSP所属事務所代表などが共に参加した。8日ぶりに初めて作られた交渉テーブルでは去る19日カラ3人(ハン・スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨン)が所属事務所のDSP側に専属契約解約通知以後に浮び上がった争点と双方の要求事項に対して具体的に議論した。


カラ3人側は「私たちは2つの合意点を見出した。1つめはスケジュールを成しとげるために双方ともに協力することと、『5人のカラ』が継続して活動するということは双方ともに同意した」と明らかにした。


カラ3人側は「各自の立場で話をたくさんしたし、相手方の立場でお互いを理解できた席だったことは確実だ。だが、今日議論した内容は双方が公式に合意する前まで緘口を敷くことにした」と明らかにした。


引き続き「今日は大原則だけ合意し、近い将来また会って再協議する予定だ」と付け加えた。

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201101272353201001&code=100200

文産連もおでまし

文産連「カラ背後勢力、最後まで責任を問う」加勢


社団法人韓国大衆文化芸術産業総連合(以下「文産連」)が所属事務所との専属契約の解約について紛争中であるガールズグループカラの騒動について断固として対処すると明らかにした。


文産連は27日午後、協会公式立場を通じて「最近ガールズグループ『カラ』と『DSPメディア』との間に発生した紛争に対し、今まで明らかになった真実と証拠をもとに、紛争を惹起させた背後人物に断固として対処するものであり、阻害行為の責任者にはこの業界から永遠に隔離して最後まで責任を問うだろう」と立場を伝えた。


引き続き「現在の大韓民国大衆文化産業は違法コピーおよび違法ダウンロード、出演料未払い、劣悪な製作環境、産業の理とかけ離れている一部著作権利などによって、かなり困難な状況」としながら「このような困難の中で作り出した『カラ』の国内外における認知度の上昇は大韓民国大衆文化産業発展に多いに役に立つエネルギー源だ」と付け加えた。


文産連はカラが日本で成し遂げた韓流に対するイメージを高く評価して「このようなエネルギーは大衆文化産業だけでなく大韓民国のすべての産業にも良い影響を与えていて進んで大韓民国ブランドを上昇させる決定的契機になっている」と評価した。


また「このような良い結果が一部非常識な人々の欲によって根こそぎ破壊されることは大衆文化産業自体の大きな問題になるだろう」としながら「現在、海外で実際に発生している大韓民国大衆文化産業の信頼下落は当面の問題になっている」と伝えた。


最後に文産連は「現在の韓国演芸製作者協会で進行中の仲裁および調整が良い結果となるように積極的に支持して賛同するものであり、必ずそのようになるよう最善を尽くす。また、今回の紛争の波紋に必ず勝ち抜いて、未来の大韓民国大衆文化産業が東南アジアを越えて世界の中の大韓民国大衆文化になるように最善を尽くす」と話した。

http://star.mt.co.kr/stview.php?no=2011012715160292291

URAKARA、放送延期の危機

カラ騒動長期化、日本ドラマ放送中止危機座礁


カラ騒動が長期化している中、カラが主演する日本ドラマ「ウラカラ」が放送中止になる可能性が大きくなった。


27日、日本スポーツ紙の日刊スポーツによると、2月4日放送予定の「ウラカラ」第4回放送が延期になる可能性が大きいとのこと。また、ドラマ放映権を持った地上波放送局TV東京が2月4日の代替放送番組を準備中とのことだ。


「ウラカラ」は現在第3回まで放映済で、第4回放映分の一部の撮影を終えた状態だ。だが、カラ騒動が長くなっており、撮影もずっと延期になっている。これに伴い、1月28日の第3回放送後、2月4日に第4回が放映されるかは未知数だ。


現在DSPとカラ3人側は「ウラカラ」撮影日程を置いて調整中だ。ドラマ撮影開始は双方とも合意したが正確な時期はまだ未定だ。

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201101271158561002&code=100200

本日、2回目の協議

DSP・カラ3人側、今日午後第二回交渉...「進展期待」


ガールズグループ、カラの所属事務所DSPメディア(以下DSP)側とカラ3人(ハン・スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨン)側が27日午後二回目の協議を開く。


この日午前、カラ3人の法的代理人法務法人ランドマーク ホン・ミョンホ弁護士はマネートゥディスターニュースと電話通話を持って「今日午後、DSPメディアと二回目の交渉をすることにした」として「現在具体的な場所と時間を打ち合わせているところ」と明らかにした。


引き続きホン弁護士は「何より今日の交渉にDSPから実質的権限がある方が出てくると聞いている。先日の初回協議の時にはできなかった協議(ができるだろうから)に実質的進展があるんじゃないだろうかと考える」と明らかにした。


特に今日の協議にはカラ3人側の両親も参加すると伝えられて、果たしてどんな協議案が導き出されるのか関心を引く。


DSP側とカラの法律代理人のランドマークのホン・ミョンホ弁護士は去る25日、いわゆるカラ騒動発生後初めて協議を持った。しかし、この協議が終わった後、双方はかえってお互いに対する立場の差をより一層大きく確認したし、感情の溝まで深くなった。


だがDSPとカラ3人側ともにカラー5人が一緒にしなければならないという大きい絵には確固たる意志を持っていて、二回目の交渉がまた対話局面を形成して、雰囲気がらっと変えられるかどうかに関心が大きくなっている。

http://star.mt.co.kr/stview.php?no=2011012711270872767

カラ存続 vs 解体、今日(27日)判明「事実上最後の交渉」


カラが存続と解体を置いて事実上最後の交渉を行う。


カラの所属事務所DSPメディアと契約解約を通知した3人側が27日交渉を再開する。26日背後の黒幕の存在について激論を行った双方はこの日午後、お互いに対する誹謗を自制したまま事態の推移を見守った。


こうした中、25日に3人側に伝えられた所属事務所側の立場を置いて27日にまた交渉を再開することに決めた。


ある関係者は「27日に3人側がDSP側に要求事項に対する立場を再び通知する」としながら「ソウル市内で協議を持って事態解決のために努力するものと見られる」と明らかにした。


大多数の関係者たちは今回の協議が事実上カラの存続と分裂について話し合う最後の交渉と見ている。DSP側やカラ3人側もこれ以上交渉を進行する余力と余裕もないためだ。事実上、カラ存続の最後の機会となる。


これ以上行く所がないので適当な線で合意を見るだろうという「楽観論」と、あまりにも意見の相違が大きくて双方の自尊心が傷つけられたままの状態という「悲観論」が対拮抗している。


だが、騒動が長期化することで世論が悪い方向に流れており、日本活動などに対する負担感を持ちながら、最小限、日本のドラマ「ウラカラ」等すでに決まったスケジュールを消化する案は妥結すると見込まれる。

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201101271144451002&code=100200