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xcorp::When it rains, it pours.

"The nice thing about rain," said Eeyore, "is that it always stops. Eventually."

今日の KARA (カラ)

100915 スンヨン、Twitter 開始

まだ一回もツイートしてませんが…w

100917 PRE-KARA NIGHT、101023 KARA NIGHT vol.3

DJ duncam 出演決定おめ!これが DJ デビューとなる DJ duncam がドロップするトラックははたして如何に!?

記事クリッピング

良インタビュー記事。スンヨンは欠席。

オリコンチャートで常勝疾走して「故郷に錦を飾った」カラがスポーツソウルの8000号特集インタビューに招待された。 オリコンチャートで注目するほどの成果を出して韓国ガールズグループの地位を日本に知らせた以来最初のインタビューだ。カラは先月11日日本で出したデビューシングル「ミスター」を発売当日にオリコンデイリーチャート5位にランクさせて日本大衆音楽界を驚かせた。 さらに一週後にはオリコンウィークリーチャート5位にも上がって日本を除いたアジア女性グループとしては初めてに発売第一週オリコンウィークリーチャートトップ10にランクインする記録を立てた。


インタビューはソウル・ノンヒョンドンの住宅型建物に新しく引っ越したDSPエンターテイメント事務室で進行された。カラは新しく移転した事務室が「こじんまりする」として笑った。「夢のようだ」としながら日本進出成功所感を伝えるカラからガールズグループとして日本進出先鋒に立った自負心と一層成熟した姿をのぞくことができた。これらに日本進出の契機とオリコンチャート新記録の所感、今後の計画などを聞いてみた。腰椎負傷で治療中のメンバーハン・スンヨンはインタビューを欠席した。


− デビューからオリコンチャートで新記録行進を行っているんですが。
想像も出来ないことが起きています。実感が湧かないです。代わりに記録の話を聞く時ごとに「反応が良いね」というものを悟ります。責任感も大きいです。韓流の責任を負っているという心もできてよ。日本語勉強をより一層熱心にして日本で「韓国にもこういうグループがある」という点を知らせたいです。


− 日本進出はいつ計画したんですか。 また、日本進出を決心した理由は何ですか。
本格的な計画は今年の始めからたてたがそれ以前から関心は多かったです。韓国である程度の位置に到達したら必ず一度行ってみたかったです。2008年モーニング娘。の来韓コンサートに行ったが、彼女たちの公演に大きい魅力を感じましたよ。私たちも他の国で韓国を代表するグループとしてその国の人々に認められて感動を与えたいという気がしました。


‐ 日本でカラの人気秘訣は何ですか。現地マスコミやファンたちの反応はどうですか。
日本アイドルガールズグループは可愛くて愛らしいイメージが大勢ですね。私どもは「ミスター」でデビューしたがエネルギーあふれてパワフルなパフォーマンスを見せる曲でしょう。日本ファンらが「コルグループでもこういう魅力を感じることができるんだね」と考えるようです。だが、放送ではまた、舞台とは違って可愛い姿をお見せしたらちょっと風変わりに感じるようです。マスコミは私たちの報告「驚くべき少女ら」といいます。韓国ガールズグループが日本でこのように大きい呼応を得るとは思わなかったとして下さい。


− カラは日本の10代・20代女性ファンらに特にアピールしているというんですが。
私どもを見て「ワナビーモデル」のような感じを受けるようです。ファッション・小道具を見てもとても似ていたいという話をよくして下さい。感歎詞で「カワイイ(可愛い)」という話もたくさんします。


− 東京・渋谷で30分の予定だったゲリラコンサートが3000人以上の人波のために3分で中断されました。惜しくはなかったんですか。
気が気でなかったし3分が本当に短かったです。本当に惜しかったんですよ。歌だけして降りてきて物足りなさが加えました。私たちを直接日本ファンらに知らせる良い機会だったがその機会が失敗に終わったからです。ファンたちが本当にたくさん集まって驚いたし私たちの歌にたくさんおもしろがってくれるようで感動受けましたよ。


− デビュー戦からカラの熱烈なファンであることを自任してきた日本コメディアン劇団ひとりも会ったでしょうね。
はい。直接会ってみると‘フン男’でありよくできたんですよ。ハハ。サインCDをプレゼントしました。他の国の芸能人が私どもをファンとして支持して声援するというのが驚くべきでした。


− 少女時代・4MinuteBrown Eyed Girlsなど韓国ガールズグループの日本進出がラッシュを成し遂げています。韓国はもちろん日本でも競争をすることになりましたが。
共に活動できてうれしくてシナジー効果も発揮できそうです。一人ならば怠惰になりえるでしょう。互いに熱心にすれば「Win-Win効果」をおさめることができるでしょう。互いに刺激になることができるからです。


− 韓国と日本大衆音楽界の差異点は何ですか。
韓国は生放送中心で日本は録画放送が多いです。また、スタイル的な面で日本は色とりどりで可愛くてませてちゃっかりしています。スタイルや衣装が‘アニメーションのようだ’という感じも多く入ってよ。


− 日本での目標は何ですか。
韓流を主導するグループに位置したいです。もう少し具体的に申し上げればNHK紅白歌合戦出場・オリコンチャート1位登板でカラの名前で単独コンサートもしてみたいです。


− 日本活動のために韓国活動に疎遠になるのにならないかとのファンたちの憂慮もあります。
日本で宿舎を捉えなかった理由も韓国と日本活動を熱心に併行するためです。一箇所だけ集中するのでなく両国で熱心に活動するでしょう。韓国ファンたちが「前よりカラをたくさん見られないのと違うか」として惜しむ方たちもいるんですが。カラがもう少し発展するための段階だからたくさん応援して愛して下さい。


− 8000号の主人公になったがスポーツソウルにした言葉お願いします。
(ジヨン) 8000号を心よりお祝い申し上げます。8000号が想像できないほど大きい数字じゃないの。前に50年、100年良い新聞社に残って下さい。
(ハラ) 今後も一層発展されてよ。カラに対する粘り強い関心もお願いします。ホホウ。
(ギュリ) 8000号ならば私の年齢より長い時間ですが。それは着実に読者様らに愛されてきたということを言うようです。 カラもスポーツソウルのようにロングランしたいです。
(ニコル) 25周年お祝い申し上げて。お元気で。10000号の時も私どもと必ずインタビューして下さい。

http://news.nate.com/view/20100915n09512